|
≪哮峰の巨石群≫について、トラックバックさせていただきます。 ふぇるめーるさん、神気を満喫されたようですね。*^-^* 素晴らしいお写真をありがとうございます。 見た瞬間、光を感じました。 ずっと下までスクロールして、一枚一枚、どの写真にも光が射して・・ 苔むす磐座に静寂と神気が感じられて、心が洗われるようです。 何か「ここだよ・・・」と、何処からともなく声が聞こえてきそうな気がしますね。*^-^* まさに言葉の要らない世界です。 神気から人気へ、人気から神気へとつなぐ場所に「虎次郎クン」がいるのもおもしろいですね。 虎次郎を見て、ほっとする気分を味わったのではないでしょうか。*^-^* お住まいのご近所で、このような素晴らしい「ぶらり旅」が楽しめるとは、なんと贅沢なご馳走でしょうか。 写真は、撮る人の心も映し出しているように思います。 ふと、思ったのですが・・・ 光の中に闇はありませんね。 闇の世界には光はありますが、光の世界には光だけ。闇はないのだと・・ 暗黒といわれる世界、光が届かないと言われている深海にも、更にその先にも、実は光は見えないけれど貫いている。 それは、以前に「一条の光」の中で書いたとおりですが、 やがて、闇は真の光を浴びて、光一色の世界になる・・・ 実は今朝、メールをいただいてすぐにお写真拝見して、光を感じて、「想い」があるところにつながっていったのです・・ 午後は少し外出したのですが、ずっと中で感じていた。 外気は冬に逆戻りで冷たかったですが、内気は温かかったです。*^-^* 家に戻ってから、「哮峰」で検索しいくつかのサイトを訪問し、写真も沢山見ました。 けれど、どの写真も古(いにしえ)を感じても、光は感じなかったのです。寂(さび)の世界という感じでしょうか。勿論、味わい深いものがありました。 けれど、私の感じ方が変わったのか、よく分からないですが、 写真からは、「ここだよ・・」って、何か息が聞こえたのです。*^-^* |
| << 前記事(2006/03/12) | トップへ | 後記事(2006/03/20)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|
| << 前記事(2006/03/12) | トップへ | 後記事(2006/03/20)>> |